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節約して貯金をしてオシャレな主婦でいる方法

節約して貯金をしてオシャレな主婦でいる方法という何とも贅沢な方法ですが、節約して貯金をしてオシャレな主婦でいる方法という何とも贅沢な方法ですが、頑張ればそんなことも可能です。

 

要は、うまく節約できればいいわけです。

 

まずは、節約方法の事例を集めましたのでそちらをご覧ください。

食費と飲料費を見直すだけで、大きな節約ができると知った

私がやっている節約方法は外出時に食べ物や飲み物にお金を使わないというものです。以前ならば、職場のランチタイムには当たり前のようにカフェのランチや蕎麦屋さん、に行ったり、コンビニでサラダとおにぎり、唐揚げなどを購入するのは当たり前のことでした。
1000円にも満たない昼食費は大した出費ではないと考えていたのです。今は、お弁当を必ず持参するようにしています。お弁当もお弁当のおかずを敢えて買うのではなくて、前日の夕飯からお弁当用にお肉系から少し、野菜系から少しなどとあらかじめとっておき、夜のうちに弁当箱に詰めて冷蔵庫にいれておきます。
そうすることで、毎日1000円近く浮くことになります。夕飯のおかずを翌日の弁当にする節約方法は朝に弁当箱にご飯をつめるだけなので、時間もかからないところが非常によいです。
自分で持参する弁当は保存料も入ってないので、健康的です。ちなみに、弁当を持参するようになってから、風邪もひかなくなり、薬代や医者代も節約できていると思います。
それから、以前は、当たり前のように、缶コーヒーやコンビニのお茶を毎日購入していました。休みの日にブラブラとウインドーショッピングする時も片手にコーヒーショップのドリンクを持っているのはお約束だったのですが、今は、どこにいくにも水筒に麦茶を持参しています。
この弁当と麦茶持参の効果はかなりすごいです。月単位でお金がたまっていくのがわかります。それから、もう一つ、便利なコンビニ行くことを禁止しました。
コンビニはついつい寄りたくなる場所ですが、雑誌を買い、すぐにつまめるものを買い、ドリンクを買い、ちょこちょこしたおやつ、コンビニスイーツがいかに自分の懐を圧迫していたのかということに気づきました。

日用雑貨や食品はスーパーの安売りを週一で利用しています。少額だと思っていても、月単位年単位で考えるとずいぶんと節約ができます。
市販のお菓子一個、おにぎり一個を甘く見てはいけないと知りました。




ガス代の節約はしやすいものです。

私は現在専業主婦で仕事もしていないことから、日々節約に励んでいます。中でも最も節約効果が出るのがガスに関してです。ガスは現在自宅周辺に都市ガスが来ていないので、プロパンガスを選択するしかないのですが、プロパンガスを使用するとそれほど無駄に使っていなくても月1万円は余裕で超えてしまします。

 

そこで節約のためにはガスを節約することが重要だと思い、常にガス代の節約を意識しています。ガス代が高くつきやすい冬場は給湯でガスを使わざるを得ないのですが、温度は最低限の32度にしています。ちなみに夏場では給湯は使用しません。

 

また、入浴時は冬場では40度まで、夏場は39度で湯船にお湯をためています。自宅の風呂は湯船の量の調節が可能なので、冬場は下から2番目、夏場では最も少ない湯量で湯船に湯を入れています。シャワーで使うお湯も最も暑い時期には38度まで下げることもあります。下げすぎると冷たく感じるのでよくないですが、ほどよく低温のお湯で体を洗うことでお肌の乾燥も防げるなど節約以外にもメリットがあります。

 

またキッチンでは夏場では料理をすることで室温も上がり、エアコンを併用していると電気代までもが余計にかかってしまうので、できるだけ短時間でできる料理をするように心がけています。またシーズンを問わず、料理はいっぺんに作るようにし、コンロの暖まる時間を速めて節約できるようにしています。

 

ガス代の節約を心がけるようになってからは、前年と比較して平均月1000円くらいの節約ができている状態になっています。

節約は根気

 節約には色々ありますが、続けてこそ価値があるものです。少しだけ節約して、すぐ止めたり、それ以上に使ってしまったりしたら意味がありません。流されやすいタイプの人は節約に向いていないかもしれませんが、そういう人はすると決めたら期間をまず設定し、その間だけでも根気よく続けましょう。それが出来たら次の期間はもう少し長めにして、次々と長くしていくうちに習慣として節約ができるようになると思います。
また、何もかも節約すると窮屈に思えるなら、何を節約するか限定的にしてもいいと思います。お金のみ、電気のみ、水道のみ、食費のみなど、自分が続けて出来そうなものを節約するといいでしょう。
節約して結果が出るのはお金です。電気などの光熱費では目に見えて分かるものではないので、お金を直接使うのを抑えるのが大事です。まずは不必要なものは買わないこと。

 

ただ良さそうだからと買っても大体使わないことが多いはず。本当に必要なものだけを買うようにしましょう。また、お店などで同等品が出ていて、安い物を選ぶ時は、単価計算をしてみましょう。お得と書かれていても、実は他の商品の方が単価が安かったり。安いと思ったら内容量が少なかったりします。単価を出して比べてみるとよく分かります。買い物をするときは電卓やスマホの電卓機能が必須です。
もったいないと思う心でいれば、自然と節約も出来ます。根気よく節約して、結果としてお金が多く余ってきたらとても充実感や達成感があるものです。

 

XGC 

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